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源氏物語☆

与謝野晶子訳の「源氏物語」(上・中・下、河出書房新社)を読みふけってます。
うんうん、飛ばし読みができないから、時間がかかる!
光源氏のお母さんが死んで(桐壺)、夕顔が死んで(夕顔)、紫の上が出てきたぞ(若紫)。
六条御息所って怖いなぁ、念力(?)で人を2人も殺すんだから~。
女の嫉妬って怖いなぁ。
ちょっと登場人物が増えてきたあたりから、読むスピードが速くなってきたかな。
やっぱり、面白いよね、源氏物語って…。
ちなみに大学のゼミでやったときの担当は『ははきぎ』(変換できなかった!)ストーリーの最初の部分。
「さてみなさん」の浜村淳の源氏物語を読んだりして、ストーリーは何となく分かるけど、光源氏の所まで。
薫君や匂宮君のところらへんってあんまり知らないんだよね。
はやくその辺まで行きたいです!
でも、まだ源氏に子供すら生まれてないよぉ…。
パパ(桐壺帝)も生きてるし…。
急げ急げ!
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